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神奈川県横浜市にお住まいの方へ

茶道具買取なら業界大手の我楽洞にお任せください。・出張料0円 ・鑑定料0円 ・即日現金買取

神奈川県横浜市の茶道具買取なら我楽洞

我楽洞(がらくどう)は 神奈川県川崎市で1968年創業以来、茶道具買取を専門に出張査定サービスを行っております。神奈川県横浜市内、全エリア出張買取対応しております。
お陰様で年間500点以上の茶道具作品を買受し、業界トップクラスの買取実績を有しております。買取可能品目として、茶碗・茶杓・御風炉・釜・茶掛け・炉縁・棗・茶入・香炉など幅広く査定・鑑定ならびに茶道具買取をおこなっております。

鑑定の際には、作家や作者の意図を汲み取り、真の価値を見極め、一点一点の茶道具作品を正確な鑑定と適正な金額で買取いたします。
買受方法も、横浜市内ならびに近隣エリアへの出張買取をはじめ店頭買取、宅配買取もご用意しております。又、簡易査定としてはメール査定、LINE査定をおこなっておりますのでご売却の際は、茶道具買取専門の我楽洞にご相談下さいませ。

最新の買取実績

裏千家第五代家元、不休斎 常叟宗室作の茶杓-買取実績写真

不休斎 常叟宗室作の茶杓

裏千家 第五代家元

参考買取金額500,000円

出張買取

裏千家第五代家元、不休斎 常叟宗室作の茶杓を50万円で買取させて頂きました。
不休斎は延宝元年(1673年)に生まれ、宝永元年(1704年)に僅か32歳で亡くなっています。短い生涯で残された不休斎の作品は大変少なくとても貴重です。
本茶杓は不休斎の作で、筒箱には裏千家第十代家元である柏叟宗室 認得斎の書付がありました。
大変貴重なお品物である為、高額買取となりました。

茶碗師楽吉左衛門茶碗

茶碗

茶碗師 楽吉左衛門

買取参考金額300,000円

出張買取

茶碗師 樂吉左衛門の茶碗をお買い取りさせていただきました。今回のお客様からの買取依頼は、遺品整理の際に出たお茶道具を買い取ってほしいとのご依頼であり、その中に茶碗師樂吉左衛門の作品が含まれておりました。他のお品物も含め高価買取いたしました。

買取実績-熊川茶碗

熊川茶碗

買取参考金額800,000円

出張買取

高麗茶碗の一種、熊川茶碗(こもがいちゃわん) をお買い取りさせていただきました。供箱もあり、とてもよい保存状態でしたので高額にてお買い取りしました。

土風炉・焼物師永楽善五郎
灰器

灰器

土風炉・焼物師 永楽善五郎

買取参考金額70,000円

出張買取

出張買取にて土風炉・焼物師 永楽善五郎の灰器をお買い取りさせていただきました。買取依頼があった灰器は、状態が非常に良く、共箱には箱書されていたため価値をしっかりと見積もることができました。お客様も買取価格に納得していただき、円滑なお取引ができました。

金物師中川浄益
花入

花入

金物師 中川浄益

出張買取

出張買取にて金物師 中川浄益の花入をお買い取りさせていただきました。当店では、中川浄益の作品は強化買取をしており、お品物の状態も良かったので高額にてお買取させていただきました。お客様も買取価格にご満足いただきました。

我楽洞が選ばれる理由

  • 業界大手の信用力50年以上専門買受

    創業50年以上美術品を専門に鑑定、買取してきました。 ひとつひとつ積み上げた経験と実績が最大の信用につながっています。

  • 出張料、鑑定料、査定料、相談料すべて0円

    鑑定料、査定料、相談料は一切かかりません。その他、キャンセル料、出張買取時の出張料などが無料です。

  • 裏付けのある高価買取

    我楽洞独自の流通ルートを確保しているため、高価買取が可能です。

  • 迅速な査定と買取

    長いお時間は頂きません。その場ですぐに査定し買取金額をご提示致します。

  • 圧倒的買取実績100,000点以上

    業界ナンバー1の実績
    他店では買取を断られたお品もご相談ください。

  • 経験豊富な鑑定士による査定

    我楽洞の鑑定士は、 日々たくさんの素晴らしい作品の鑑定、査定を全国でおこなっております。 その豊富な経験による鑑定力は、他社には負けません。

  • 全国対応

    我楽洞は日本全国対応しております。関東から遠方であっても出張費用は無料です。

  • 手間なし

    査定は玄関先で行いますので、お部屋の準備は不要です。

  • 東京美術商協同組合加盟

    国内最高峰の美術商の組合に加盟。国内、海外ともに高い評価を得ております。

茶道具買取品目

  • 茶碗
    茶碗
    お茶を飲むための器で、大きさや形状は様々です。茶碗には、使い込んだ風合いが出るように削り込んだ「削り茶碗」と呼ばれるものがあります。
  • 茶杓
    茶杓
    お茶を入れるために使用する小さな杓子で、茶葉を計るためにも使います。茶杓は竹などの自然素材で作られ、形状は曲がった柄と平たいスプーン状の先端が特徴的です。
  • 御風炉・釜
    御風炉・釜
    御風炉と釜は、お湯を沸かすための道具ですが、茶道では単に機能的なものとしてだけでなく、美しさや品位にも重視されます。茶道具の中でも最も重要なものの一つです。
  • 茶掛
    茶掛
    お茶を注ぐ際に茶渋や茶葉が入らないように急須の注ぎ口に被せて使う布製のカバーのことで、茶道具の中でも比較的シンプルなものですが、茶室の雰囲気を引き立たせる役割もあります。
  • 炉縁
    炉縁
    茶室に設置された炉の周囲に敷かれる装飾的な縁飾りのことを指します。炉縁は、茶室の雰囲気を引き立てるとともに、床に火や熱気が伝わるのを防ぎ、床を保護する役割もあります。
  • 棗
    梅の実に似た形状をした茶器のことを指します。主に薄茶(抹茶)を盛り分ける際に使われます。茶器の中でも高価なものの一つで、茶道の世界で深い歴史と伝統を持っています。
  • 茶入
    茶入
    茶葉を入れるための容器のことで、茶室でのお茶の点前の際に、茶室の雰囲気や季節感を表現するため、季節の花や草、動物や風景などをモチーフにした装飾が施された茶入れも多く見られます。
  • 香炉
    香炉
    香を焚くための器具です。茶道具の中でも比較的小さなものですが、茶室の雰囲気を引き立てるとともに、緊張感や儀式感を演出する効果もあります。
  • 香合
    香合
    香炉に入れる香を入れるための小さな容器で、茶室を美しく飾るための小さな装飾品として用いられます。陶器や磁器、金属、樹脂などの素材が用いられ、美しい装飾が施されたものもあります。
  • 水指
    水指
    お湯を注ぐための器で、湯の量を調節するために使います。様々な形状や素材のもの、色や柄など装飾が施されたものもあります。茶室の雰囲気に合わせて選ぶことができ、茶道具の中でも比較的個性的なものとなっています。
  • 風炉先
    風炉先
    茶室において香道とともに用いられる、風炉(ふろ)の炭火を入れるための器具です。茶道のシンボル的な存在でもあり、茶室の雰囲気や季節感を表現するために色や模様などが工夫されたものもあります。
  • 煎茶道具
    煎茶道具
    煎茶道で使用する道具の総称です。煎茶碗、急須、宝瓶、涼炉、銀瓶など煎茶道は抹茶道で用いられる道具と異なり、煎茶では茶葉の状態でお茶を用いるため、急須や茶碗など、煎茶特有の器具が必要です。

菓子器、銘々皿、茶棚、書付もの、千家十職の御品

茶道具買取作家

高額査定になる千家十職作家

人気陶芸作家一覧

高額査定になる人間国宝作家

茶道具神奈川県横浜市の歴史

横浜市は、神奈川県の東部に位置します。神奈川県の県庁所在地であるとともに政令指定都市で、市内には18の区があります。東京大都市圏に含まれ、人口は370万人を超え、全国の市町村で最大の人口を有します。日本有数の港湾都市で、商工業も発達しています。全国的に「港町」としてのイメージが強い横浜市ですが、市の東側が東京湾に面している他は、丘陵地帯が広がっています。横浜の地名の由来は、「横に長く伸びた砂州があったことから」など諸説あります。室町時代の文献に「横浜村」の記録が残されています。

横浜の開発は、鎌倉に幕府が置かれた鎌倉時代から始まります。称名寺(金沢区)が建立され、武家の文庫としては日本最古である金沢文庫(かねさわぶんこ)も開設されました。江戸時代になると、市内を五街道の一つである東海道が通り、鶴見や保土ヶ谷、戸塚などに宿場が設けられました。また、吉田新田など新田開発が進みました。江戸時代末期には、アメリカからマシュー・ペリーが来航し、日米和親条約などの条約締結の舞台になりました。幕末から明治時代以降、横浜は開港とともに急速に発展し、海外貿易の一大拠点となりました。1889年(明治22年)に横浜市が誕生します。太平洋戦争が終わった後、横浜市内中心部は、アメリカなどの連合国軍に接収されました。1956年(昭和31年)に政令指定都市になると、これ以降東京大都市圏のベッドタウンとしてさらなる発展を見せ、現在に至ります。

中区には、国の指定名勝である「三溪園」があります。生糸貿易で材を成した実業家で茶人でもある原三渓(はらさんけい)によって1906年(明治39年)に公開されました。園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置され、国の重要文化財や市の指定有形文化財に指定されている茶室もあります。「春草廬 (しゅんそうろ)」は桃山時代から江戸時代初期の頃の茶室で、織田信長の弟・織田有楽の作とされ、宇治市の三室戸寺金蔵院から移築されました。この他、林洞庵(りんどうあん)や蓮華院(れんげいん)などの茶室も園内にあります。

横浜市で茶道具買取を専門とする我楽洞では、これまで希少性の高い茶道具をはじめ、有名な作家や職人が制作した茶道具を出張買取させて頂いております。また、「遺品整理をしていたら古い茶道具が出てきた」、「引越しをするため片付けをしていたら茶道具があった」などお手持ちの茶道具を整理したい際は、我楽洞にご連絡ください。
お手元にある大切な茶道具は、専門の鑑定士にお任せいただいた方が傷つけることなくより高い金額で査定ができます。数十年に渡る鑑定実績をもつ、我楽洞の茶道具専門の鑑定士がご自宅にうかがって、大切な茶道具を出張査定および買取をさせて頂きます。

主な買取対象の茶道具としては、茶碗・茶杓・御風炉・釜・茶掛けなど幅広くあります。その中には、三千家ゆかりのものや著名な茶人が愛用した茶道具、千家十職と称される職人たちによって作られた茶道具も含まれます。また、中国や朝鮮など外国で作られた茶道具も買取対象です。茶道具を売るなら、業界有数の買取実績があり、国内最高峰の美術商の組合「東京美術商協同組合」に加盟している「我楽洞」へお任せ下さい。

事前の茶道具簡易査定をご希望の場合は、メールもしくはLINEにて売却希望の茶道具作品の画像をお送り下さいませ。お品物のご説明と簡易査定額をご提示させて頂きます。

横浜市で買取対象の主な茶道具

茶碗、茶杓、御風炉、茶掛、花入、棗、蓋置、水指、風炉先、御釜、茶入、香炉、香合、菓子器、銘々皿、炉縁、茶棚、急須、建水、茶托、鉄瓶、土瓶、帛紗、書付もの、その他茶道具

千家十職の茶道具

表千家、裏千家、武者小路千家、遠州派、江戸千家、上田宗箇流、織部流、石州流、藪内流、その他の流派の茶道具

主な流派の茶道具

千利休、利休七哲、蒲生氏郷、細川忠興、古田重然(織部)、牧村利貞(兵部)、高山右近(重友)、芝山宗綱(監物)、前田利長、瀬田正忠、鎌倉時代の茶人、室町時代の茶人、安土桃山時代の茶人、江戸時代の茶人、明治時代の茶人、大正時代の茶人、昭和時代の茶人、その他有名な茶人

茶人が愛用した茶道具

樂吉左衛門、大西清右衛門、中村宗哲、駒沢利斎、中川浄益、土田友湖、奥村吉兵衛、飛来一閑、黒田正玄、西村(永楽)善五郎

海外で作られた茶道具

中国茶道具、朝鮮茶道具、外国の茶道具

その他、希少価値が高い茶道具、その他有名作家や職人の茶道具を買い取りしております。

横浜市での強化買取中の茶道具作家

永樂善五郎

永樂善五郎(えいらく ぜんごろう)は、約500年続く京焼の名家であり、土風炉・焼物師の家元です。始まりは室町時代で、創設者「西村宗禅」が土風炉の依頼を受けたことからでした。現在の当代は十七代で、国内外で個展を開催し、新たなスタイルを追求しています。
永樂家は多くの名工を輩出し、京焼の名声を高めてきました。特に十代了全は「天明の大火」による損失から「永樂」印を用いるようになり、この時期より千家十職として認められたといわれています。

今井宗久

今井宗久(いまい そうきゅう)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての堺の商人・茶人であり、茶湯の天下三宗匠の一人として知られています。宗久は茶の師でもある武野紹鴎宅に身を寄せて茶の湯を学びます。独立後は、戦国大名に鉄砲や茶器を売り、財を成します。
1568年、織田信長が上洛すると、宗久は古田織部の名品である織部焼や「松島の茶壺」「紹鷗茄子」などを信長に献上し、その信頼を得ました。しかし、信長から羽柴秀吉の時代になると茶の湯は千利休が牽引するようになり、静かに主役の座を譲ります。
1593年に73歳で亡くなりましたが、宗久のゆかりの茶室「黄梅庵」は、現在でもその歴史的価値は高く、多くの観光客が訪れています。

茶道具をお売りいただいたお客様の声

実家の蔵を掃除した際に、祖父が大切にしていた楽吉左衛門の作品を鑑定してもらいました。千家十職の楽吉左衛門の名品を手放すのは寂しい気持ちもありましたが、丁寧に査定していただき、適正な価格で買い取ってもらいました。また、機会があれば利用したいと思います。

K・Y 様

母が愛用していた茶道具が数点でてきたので、家の近くにある我楽洞さんにお願いしました。お電話にてお願いするとすぐ出張買取にきていただきました。説明も対応も丁寧で安心して買取をお願いできました。
母が大事にしていたものなので家に残しておくよりも、大切に扱ってくださる方に渡せることになり嬉しいです。

R・N様

事前に確認!4つのチェックポイント

以下の内容を事前にご確認いただくと査定がスムーズです。

作家名・作品名・タイトル
茶道具の場合、保管用の木箱「共箱」に作家の直筆で作家名や書付などが入っている場合がありますのでご確認ください。
保存状態
作品の保存状態によって、買取価格は大きく変動いたします。割れやキズや汚れ、破損がないかご確認ください。
作品の種類
茶杓、茶碗、皿、花瓶、棗、急須など、わかる範囲でお知らせください。
付属品
共箱、鑑定書や保証書がある場合には一緒にご提示ください。

茶道具の出張買取の流れ

鑑定の申し込み

お問い合わせ下さい。 お客様のご希望に合わせ、ご訪問日時を決めさせていただきます。

ご希望時間にお伺い

ご予約を頂きました日時に鑑定士がお伺致します。

作品の鑑定

ご依頼を頂きました作品を拝見させて頂き査定を行わせて頂き、買取金額と内容を伝えします。

査定額のお支払

ご納得頂けましたら、その場で現金にてお支払いさせて頂きます。

買取に必要なもの

運転免許証・健康保険証・個人番号カード・住民基本台帳カード・パスポート・特別永住者証明書
など、ご本人様を確認できる身分証明書をいずれかひとつ用意ください。

出張買取対応エリア

我楽洞では、日本全国で出張買取が可能です。東京都内、神奈川県、千葉県、埼玉県であれば、当日査定にも対応しております。

横浜から全国へ無料出張買取実施中

茶道具買取における査定ポイント

業界のニーズと相場

茶道具業界のニーズと相場

茶道具の需要と相場は、その美的価値、歴史的価値、希少性、そして家門や流派、使用されている素材、保存状態などによって決まります。
特に、歴史的に重要な人物が所有していた茶道具や三千家(表千家・裏千家・武者小路千家)に仕える千家十職作品、製作数が少なかったり、珍しい素材を使用しているなど希少性のある茶道具は、アートコレクターや茶道愛好家によって高く評価されます。
また、市場の状況や茶道の文化的価値の認識も、茶道具の相場に大きな影響を与えます。我楽洞では、これらの要素を考慮に入れ、適正な価格で買い取らせていただきます。

時代背景と希少性

時代背景と希少性

茶道具は、製作された時代背景と希少性によって大きな価値を持つことがあります。
例えば、室町時代の茶道具は侘び寂びの美を追求した侘び茶の影響を受け、独特の素朴さと深みを持っています。一方、江戸時代の茶道具は豪華で洗練された美を追求した華道の影響を受け、色鮮やかで装飾的な特徴を持つことが多いです。
また、千家十職や三千家など特定の茶道具作家による作品や、一定の時代や地域でしか作られなかった茶道具は、その希少性から高い価格で取引されることがあります。

これらの要素は、茶道具の価値を理解し、適切に評価するために重要です。それぞれの茶道具が持つ独自の時代背景と希少性を尊重し、その価値を最大限に引き出すことが、茶道具を扱う私たちの使命です。

作品の保存状態

茶道具作品の保存状態

茶道具の価値は、コレクターの需要や市場の状況、文化的価値など、多くの要素によって影響を受けます。 なかでも、その保存状態に大きく影響されます。
傷や欠け、色あせなどがなく、良好な状態で保存されている茶道具は高い価値を持ちます。特に、古い茶道具や希少な茶道具の場合、保存状態は価格に大きな影響を与える要素となります。
また、共箱は、茶道具を保管する際に大切な役割を果たすため、共箱や付属品、全ての道具が揃っている作品は高額査定が期待できます。

茶道具買取に関してよくあるご質問

共箱がないのですが、買取金額は変わりますか?
共箱があるかないかで、買取金額は大きく変わります。共箱や付属品、全ての道具が揃っている作品は高額査定が期待できます。
共箱や付属品がない場合でも、その代わりとなる箱や袋、証明書などがある場合は、査定額が高くなることがありますので一緒にお持ちいただくことをお勧めします。
数が多いのですが、茶道具の出張買取査定には時間はかかりますか?
当店では、経験豊富な茶道具鑑定士が出張し、迅速かつ丁寧に査定を行います。多数の茶道具を査定する場合でも、効率的に作業を進め、迅速な結果をお伝えいたします。
出張費や鑑定料など、費用はかかりますか?
当店では、茶道具買取の出張料や査定費用は一切頂いておりません。お客様にご負担いただく費用はありませんので、安心してご依頼ください。
茶道具1点ですが、出張買取は可能でしょうか?
はい。茶道具の買取は1点からでもご依頼いただけます。
事前にお電話やメールで詳細をお伝えいただければ、迅速に査定金額をご提示することも可能です。お気軽にご相談ください。
どんな茶道具作品が高価買取してもらえますか?
作家や作品によりますが、特に三千家(表千家・裏千家・武者小路千家)に仕える千家十職作品は高価で買取ができる可能性があります。

茶道具コラム

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茶道具鑑定士のご案内

私たちが責任をもって、お客様の大切なお品物を鑑定・買取させて頂きます。

  • 藤田 秀明
    鑑定歴:35年
    加盟団体:東京美術商協同組合
    長年培った実績と知識でどこより も高価査定をさせて頂きます。
  • 藤田 秀典
    鑑定歴:35年
    加盟団体:東京美術商協同組合
    お客様お一人お一人に誠実かつ 丁寧に対応いたします。
  • 藤田 勝三
    鑑定歴:31年
    加盟団体:東京美術商協同組合
    お客様との信頼関係を大切に しております。
  • 藤田 幸靖
    鑑定歴:29年
    加盟団体:東京美術商協同組合
    鑑定結果にご納得頂ける査定 価格とご説明を心掛けております。
  • 藤田 博久
    鑑定歴:27年
    加盟団体:東京美術商協同組合
    真心と誠意をもってお伺いさせて 頂きます。
  • 藤田 孝司
    鑑定歴:26年
    加盟団体:東京美術商協同組合
    美術品買受専門業者として確か な鑑定を致します。

骨董品・美術品など幅広い買取品目

  • 絵画・掛け軸
    絵画・掛け軸
    リトグラフ/屏風/襖絵/ガラス絵/板絵/銅板画/シルクスクリーン/色紙/短冊/古文書/和本/手紙/葉書/古地図/肉筆/木版画/仏画/山水画/花鳥画 古筆/画賛/掛け軸
  • 茶道具
    茶道具
    茶碗/茶杓/茶掛/水指/御風炉/釜/棗/茶入れ/香合/置物/風炉先/香炉/炉縁/茶棚
  • 骨董・古美術・西洋アンティーク
    骨董・古美術・西洋アンティーク
    陶磁器/根付/古壷/蒔絵/指し物/堆朱/ 伊万里/時代家具/仏像/古道具/ガレ/ドー ム/ミューラー/ラリック/バカラ/マイセン/K PM/セーブル・ウースター
  • 中国美術
    中国美術
    青磁/翡翠工芸/香炉/屏風/巻物/古代書画/近 代書画/古籍文献/白磁/染付(青花・三彩)/金 銅仏/硯/墨/印材/竹根
  • 朝鮮美術
    朝鮮美術
    仏画/民画/螺鈿細工/屏風/巻物/刺繍画/青磁 /白磁/染付/瑠璃/仏像/家具
  • 工芸・陶器
    工芸・陶器
    ブロンズ/木彫/レリーフ/蒔絵/陶器/人形/花瓶 /香炉/着物/帯/鍔・鞘

神奈川県横浜市の茶道具出張買取対応エリア

横浜の茶道具出張買取り対応地域

横浜市鶴見区、横浜市神奈川区、横浜市西区、横浜市中区、横浜市南区、横浜市保土ケ谷区、横浜市磯子区、横浜市金沢区、横浜市港北区、横浜市戸塚区、横浜市港 南区、横浜市旭区、横浜市緑区、横浜市瀬谷区、横浜市栄区、横浜市泉区、横浜市青葉区、横浜市都筑区

横浜エリアの駅・沿線周辺も出張可能

【出張買取可能沿線情報】
鶴見線、横浜線、京浜東北線、根岸線、横須賀線、相鉄線、みなとみらい線、横浜市営地下鉄ブルーライン、京急本線、東急東横線

【最寄りの対応駅】
・青葉台駅・あざみ野駅・たまプラーザ駅・センター北駅・センター南駅・磯子駅・根岸駅・洋光台駅・吉野町駅・和田町駅・上大岡駅・上永谷駅・上星川駅・新杉田駅・杉田駅・二俣川駅・星川駅・横浜駅・桜木町駅・山手駅・石川町・高島町・南太田駅・弘明寺駅・港南台駅・港南中央駅・南万騎が原駅・弥生台駅・ゆめが丘駅・中川駅 ・中田駅・長津田駅・仲町台駅・中山駅・市が尾駅・井土ヶ谷駅・江田駅・保土ケ谷駅・本郷台駅・舞岡駅・蒔田駅・三ツ境駅・西谷駅・東戸塚駅・東山田駅・屏風浦駅・藤が丘駅・鶴ヶ峰駅・天王町駅・十日市場駅・戸塚駅・北山田駅・希望ヶ丘駅・下永谷駅・瀬谷駅立場駅・田奈駅・恩田駅・こどもの国駅・下飯田駅・鴨居駅・都筑ふれあいの丘駅・川和町駅